Memorial to Antithese避難所


移転にあたって

諸事情あって移転しました。今後は規模を大幅に縮小し、持続的な発展が望めるように努力いたします。

前Memorial to Antitheseとの変更点
日記の廃止(理由:書いてないから)、サブリナの廃止(理由:絵書くのめどいから)、あちこちにあったショートカットボタンの廃止(理由:めどい) 、以前からあった一枚絵、小説の不掲載(理由:移すのめどい)
これ以上書くのもめどい

これからもMemorial to Antitheseをよろしくどうぞ。


掲示板とか

掲示板


作品群


銀河鉄道の夜Recycle

宮沢賢治氏の大作「銀河鉄道の夜」をもとにやっつけた漫画。宮沢賢治先生ごめんなさい。もうしません。と誓ったが、何故か机の引出しには「セロ弾きのゴーシュ」の漫画が書きかけであったり。
これは中学時代にやっつけたネームを高校時代に清書したというなんとも壮大なやっつけ漫画です。この頃は名作を勝手に漫画化するのがマイブームだったんですなあ。他にも「赤毛のアン」とか「三毛猫ホームズ」とか。(原稿紛失)
まぁ知ってる人は知っていますが、この漫画にはLiving Dollのフェレス中尉がゲスト出演しています。読めば知ってる人は気づくでしょうさ。
まぁ、それはおいといて作品の紹介。内容は漫画を読めば分かると思いますが、キャラクター設定が大きくアレンジされております。念のため。(むかし「銀河鉄道666」を純粋な「銀河鉄道の夜」の漫画版と勘違いして漫画のほうの読書感想文を書いた香具師がいたが、彼はその後どうなったろうか)

Living Doll

なんというか、どこか消化不良な感じのするリビングドール1。本当はフェレス中尉に「金 千里」という助手がついてすったもんだになる予定だったんですが、まぁ規模縮小ってことで。暇な時いきなりリライトされている可能性大。その時はどこにも更新したと書かない可能性も大(ぉぃ)
さて、一応作品紹介。1945年、ドイツ領内シュバルドバルドの森に建てられた研究施設。そこで行われていた物は中世錬金術をもとにつくられた「機械の妖精」…限りなく人間に近い人形を作るというものだった。
ヒトラーにその才能を惚れこまれユダヤ人にもかかわらず研究所のトップに据えられた生化学者フェレス・リーフェンシュタール。2人の遠くて近い人生はやがてクロスオーバーしていく…
なんつって。

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